ポケモンGOで地域限定ポケを外国人と交換!英語会話テンプレート

世界中でリリースされてまさに社会現象化しているポケモンGO

このポケモンGO、Google Mapで使用されている地図情報を使って現実世界を渡り歩いてポケモンを探していくわけですが、すでに判明されているように地域限定ポケモンというのが存在するんですね。

それぞれ欧州、アジア、北米、オセアニアに分布していてその場所でないとそのポケモンがゲットできないという。

これはポケモンGOの図鑑フルコンプリートを目指している人にとってはかなりの障害となるのは間違いないでしょう。

しかし、どうやら任天堂はそこらへんのことも考慮して近々ポケモンGOに交換機能を実装する予定があるみたいです。

今回はこの交換機能が実装されて「さあ、日本にきた外国人と地域限定ポケモンを交換しよう」と思っているあなたへ、英語会話のテンプレートなんかを紹介します。

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ポケモンGOで地域限定ポケモンを外国人と交換

ポケモンGO

 

ポケモンGOがリリースされて1・2週間ほど経ちましたが早速アメリカでは図鑑をコンプリートしたという強者が現れたみたいですね。

その方はアメリカに住む会社員のニック・ジョンソン氏という方で、ニューヨークでほとんどのポケモンを捕まえられたみたい。

まあニューヨークって歴的建造物とかいっぱいあるし、中心にはでっかいセントラルパークもあるんでポケモンGOをするにはいい環境でしょうね。

しかし、そんなジョンソンさんもコンプリートとはいっても集めたのは142体。

151匹のまであと9体足りませんがミュウやミュウツーを含む6体はこれまで目撃報告がなく、運営の Niantic, Inc. が今後のイベントなどに向けて保留中と考えられています。

そして残りの3体は地域限定ポケモンGO。

ポケモンGO 地域限定

こちらの画像の通り、ポケモンGOにはその地域でか捕まえられない限定ポケモンがいて、さすがのジョンソンさんもまだ北米以外のポケモンは捕まえていないみたい。

完全コンプリートを目指している人にとってはこの地理的なハードルはなかなか辛いものがありますが、任天堂は近々ポケモンをユーザー同士で交換する機能を実装するみたいです。

関連記事:ポケモンGO交換機能の配信日はいつでやり方は?地域限定ポケGET

こうなってくれば日本にいながらでも外国人とバリヤードやガルーラを交換してゲットできる!!!

でもそうはいってもなんて話かければ…

なんて人のために英語の会話テンプレートを用意しました。

ポケモンGOで外国人とポケモン交換するための英語会話

ポケモンGO

それぞれの地域限定ポケモンの英語名

欧州(Mr. Mime / バリヤード)

アジア(Farfetch’d / カモネギ)

オセアニア(Kangaskhan / ガルーラ)

北米(Tauros/ケンタロス)

会話のテンプレート

“Hi, where are you from?”

  (こんにちは、どこの出身の方ですか?)

“Hi, I’m from ~~~”

  (こんにちは、私は〜の出身です)←ここで欧州、オセアニア、北米の人だったらチャンス!

“Do you have ~~? Would you exchange my ~~ with your ~~”

  (〜持ってますか? 私の〜とあなたの〜を交換してくれませんか?)

“Sure!”(いいですよ!)

ってこんな感じで会話すればうまくいくはずです。

交換に使用するポケモンはこちらもアジア地域限定のカモネギがいいでしょう。

日本に観光に来た外国人はカモネギが欲しいはずです。

外国人とポケモンを交換できる場所は?

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あとはじゃあどこにいけば外国人とポケモンの交換ができるかですが、東京でやるのならハチ公前とか外国人の人がいっぱいいていいんじゃないでしょうか。ハチ公 ポケモン

なんか知らないけどハチ公前って外国人の人が写真をとるためにいっぱい群がっています。

それから代々木公園や日比谷公園なんかもオススメ。

外国人がたくさんいる上に公園で広いので安全面もまあ大丈夫でしょう。

ということで今回はポケモンGOで外国人とポケモンを交換するための英語会話について記事にしてみました。

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