吉岡里帆の熱愛彼氏は町田啓太?フライデーキス画像も?【死幣】

2016年7月13日(水)スタートの新ドラマ『死幣』にて女優の吉岡里帆さんが出演します!!

吉岡里帆さんと言えば、朝ドラのあさが来たゆとりですがなにかに出演、さらにはゼクシーのCMにも抜擢されたことでかなり注目を集めましたね!

2016年ブレイクすること間違いなしと言われている若手女優の一人ですし、今回の連ドラへの出演を機にさらにテレビで見かけることが多くなりそうです!

ということで今回は吉岡里帆さんについて

・死幣に出演

・熱愛彼氏は町田啓太

・フライデーキス画像

をテーマにお届けします!

スポンサーリンク


吉岡里帆が死幣に出演!

吉岡里帆

名前 吉岡里帆(よしおかりほ)

生年月日 1993年1月15日(23歳)

出生地 京都府京都市右京区

身長 158 cm

血液型 B型

職業 女優ジャンル 映画、テレビドラマ、CM

活動期間 2013年 –

事務所 エーチーム

出典:Wikipedia

ショートカットの髪型が印象的な吉岡里帆さん。

あさが来た」「ゆとりですがなにか」といった人気ドラマに出演したことで最近みるみるうちの知名度が上昇してきましたね!

そして今回はTBSの水曜ドラマ死幣に出演。

「死幣」と呼ばれる「呪われた1万円札」を手にした同じゼミ生が、次々と不可解な死を遂げていく。他人の死を予見できる由夏は、戸次重幸(42)が演じる刑事の若本と「死幣」の謎に迫っていくが、やがて由夏にも呪いが迫ってくるというスリリングな展開が見どころになる。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160608-00000034-nksports-ent

主演はSKE48の松井珠理奈さんで、吉岡里帆さんは松井珠理奈さん演じる由夏の親友・萩森一恵役で出演です。

夏のドラマということで視聴者の肝を冷やすためにかなりこわ〜いドラマになっているようですよ〜

吉岡里帆さんが「きゃ〜〜〜〜〜!!!!」とか叫びまくるシーンが期待できそうです笑

吉岡里帆の熱愛彼氏は町田啓太?

吉岡里帆

ということでそんな今人気沸騰中の吉岡里帆さんには熱愛中の彼氏とかいないのかな?と思って調べてみました!

すると噂になっていたのが町田啓太さん。

町田啓太

町田啓太さんは劇団EXILEのメンバーとして活躍中。

一時期、メンバーを抜けたこともありましたがまた復活しました。

そして吉岡里帆さんと同じく、朝ドラに出演。

あさが来たではなく、花子とアンへの出演でしたがここで一気にお茶の間にも知られることになりました。

2人の接点はどこだったかというと…2015年に放送されていたドラマ10 美女と男子においてです!

このドラマの中で町田啓太さんは駆け出しの新人俳優、そして吉岡里帆さんは人気絶頂の清純派女優を演じました。

清純派女優とはいいつつも実際は超肉食。

ドラマでは吉岡里帆さんが町田啓太さんに対してアグレッシヴにアプローチをかける様子が描かれています。

これはつまり結論としては共演あるあるなんでしょうか…

吉岡里帆と町田啓太のフライデーキス画像?

スポンサーリンク

ということでさらに調べてみたところ、なんと吉岡里帆さんと町田啓太がキスしている写真が週刊誌に掲載されたという情報が!

え、これマジすか!と思いその画像を探してみたところどうやらこの画像のようです。

吉岡里帆 町田啓太 熱愛

この写真、下に第11回「あっちもこっちもスキャンダル」と書いてあるように、残念ながらドラマの中での一コマです。

先ほどのドラマ10 美女と男子においてのキスシーンですね。

週刊誌に載ったというのもどうやらこのドラマのことが掲載されていたということで本物のスキャンダルではありませんでした。

残念…。

しかし、町田啓太さんて実は以前高梨臨さんとフライデーされてるんですよ笑

町田啓太さんと高梨臨さんは花子とアンにて共演しています。

その打ち上げの飲み会が終わった後、町田啓太さんが自分のマンションに帰った後、高梨臨さんも同じマンションに数分遅れて入っていったそうです。

その日高梨臨さんは他のメンバーより少し前に、タクシーでひとり帰ったみたいですが、実はあとで町田啓太さんと落ち合う約束をしていたんですね。

やはりイケメンは違うな〜

 

ということで今回は吉岡里帆さんについて

・死幣に出演

・熱愛彼氏は町田啓太

・フライデーキス画像

をテーマにお届けしました!

スポンサーリンク

最後までお読み頂きありがとうございます!

この記事を気に入っていただけたら、よかったらシェアして下さいね!


【シェアする】

unknown



コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ